“不易流行”のこころで紡いだ

235年

歴史がつなぐ、

MARUKIDNA

不易
流行
不易、変わらないもの。
それは、知足のこころ。

知足、足ることを知る者は満つ。
MARUKIの前身である薬種商・佐藤屋栄治商店の
創業当時から脈々と受け継がれてきた「知足のこころ」。
そのこころは、
「哲学ある利潤の追求」として、
現在のMARUKIにも生き続けている。
不易
流行
流行、変わるべきもの。
それは、流通のかたち。
医療器械の流通にはまだ多くの課題が残されている。
お客さまが必要とする商材を、
より速く、的確にお届けするための
より良いシステムの追求。
「医療に奉仕する」企業として、
MARUKIはそのミッションを果たしていく。

“MARUKIのミッション”